Resource Manager

DBMS_RESOURCE_MANAGERパッケージのサブプログラム

  • CLEAR_PENDING_AREA

リソース・マネージャに対する作業領域を消去します。

  • CREATE_CONSUMER_GROUP

リソース・コンシューマ・グループを定義するエントリを作成します。

  • CREATE_PENDING_AREA

リソース・マネージャ・オブジェクトへの変更を行うための作業領域を作成します。

  • CREATE_PLAN

リソース・プランを定義するエントリを作成します。

  • CREATE_PLAN_DIRECTIVE

リソース・プラン・ディレクティブを作成します。

  • CREATE_SIMPLE_PLAN

最大8つのコンシューマ・グループが含まれた単一レベルのリソース・プランを1ステップで作成します。

  • DELETE_CONSUMER_GROUP

リソース・コンシューマ・グループを定義するエントリを削除します。

  • DELETE_PLAN

指定のプランおよびそれが参照するすべてのプラン・ディレクティブを削除します。

  • DELETE_PLAN_CASCADE

指定のプランおよびそのすべての子(プラン・ディレクティブ、サブプラン、コンシューマ・グループ)を削除します。

  • DELETE_PLAN_DIRECTIVE

リソース・プラン・ディレクティブを削除します。

  • SET_CONSUMER_GROUP_MAPPING

ログイン属性およびランタイム属性のマッピングに使用するエントリを追加、削除または変更します。

  • SET_CONSUMER_GROUP_MAPPING_PRI

セッション属性マッピングの優先順位リストを作成します。

  • SET_INITIAL_CONSUMER_GROUP

ユーザーに対して、初期リソース・コンシューマ・グループを割り当てます。

  • SUBMIT_PENDING_AREA

リソース・マネージャに対する保留中の変更を実行します。

  • SWITCH_CONSUMER_GROUP_FOR_SESS

指定のセッションのリソース・コンシューマ・グループを変更します。

  • SWITCH_CONSUMER_GROUP_FOR_USER

指定のユーザー名で、すべてのセッションのリソース・コンシューマ・グループを変更します。

  • SWITCH_PLAN

現行のリソース・マネージャ・プランを設定します。

  • UPDATE_CONSUMER_GROUP

リソース・コンシューマ・グループを定義するエントリを更新します。

  • UPDATE_PLAN

リソース・プランを定義するエントリを更新します。

  • UPDATE_PLAN_DIRECTIVE

リソース・プラン・ディレクティブを更新します。

  • VALIDATE_PENDING_AREA

リソース・マネージャに対する保留中の変更を検証します。