Lfi 2 Lfi 1523 Jp

原因: ファイルI/Oパッケージは、メモリーを動的に割り当てようとして失敗しました。関数名は追加コメントに使用され、どこで、いつ、どうしてエラーが発生したのかを示します。
処置: 実行しているプログラムで、より多くのメモリーを使用可能にするために必要な処置を行ってください。

原因: 不明: パラメータによって示されます。最初の%sは内部例外コードを示し、2番目はその他の追加コメントを示します。
処置: 適切な開発グループに連絡してください。

原因: 関数コールに失敗しました。このエラーは一般的なメッセージで、例外が特定の関数名で発生したことを示しています。これによって、クライアントは例外スタックを調べてトレース・ランタイム・コールの順序を知ることができます。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照してください。

  • LFI-5 LFI-00005 stringで一部メモリーの解放に失敗しました。

原因: 関数名での一部メモリーの解放の呼出しに失敗しました。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照し、ただちにオラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

原因: 無効なパラメータで関数が呼び出されました。
処置: 関数コールを確認し、確実に正しいパラメータを渡してください。

原因: LXコールに失敗しています。
処置: パラメータが正しいかどうかを確認してください。パラメータが有効な場合、ただちに適切なグループに連絡してください。

  • LFI-8 LFI-00008 SLTSの初期化/終了が、stringで失敗しました。

原因: SLTSの呼出しが、関数%sで失敗しています。
処置: 適切な開発グループに連絡してください。

  • LFI-100 LFI-00100 操作を実行できません。ファイルがstringでオープンされていません。

原因: 操作が行われたときに、ファイルが正常にオープンされていませんでした。
処置: 読込み用ファイルが存在しているか、またはプログラムがファイルへの書込みアクセス権を持っているかどうかを確認してください。ファイルが単にオープンされなかった可能性もあります。

  • LFI-101 LFI-00101 書込みに失敗しました、ファイルを書き込めません。

原因: バッファの書込み操作に失敗しました。無効なパラメータを渡した可能性があります。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

  • LFI-102 LFI-00102 順次アクセス・ファイルではシークできません。

原因: 順次ファイル操作のために、ファイルがフラグLFILFA_SEQでオープンされました。ランダム・アクセス用にLFILFA_RANDOMフラグでオープンされたファイルでのみ、シークを使用してください。
処置: ファイルがどのようにオープンされ、アクセスされたのかを調べ、2つの操作に一貫性があるように(両方の操作を順次またはランダムのいずれかに)してください。

原因: バッファのシーク操作に失敗しました。不正なパラメータまたはフラグが原因である可能性があります。
処置: シーク・コマンドの構文を確認して、操作を再試行してください。

原因: バッファの読込み操作に失敗しました。不正なパラメータまたはフラグが原因である可能性があります。
処置: 読込みコマンドの構文を確認して、操作を再試行してください。

原因: エラーの原因は、次のいずれかです。現行のパスが正しい形式でないか、ディレクトリが正しい形式でないか、または名前オブジェクトが正しく初期化されていません。
処置: 現行のパスと新規ディレクトリの形式を確認してください。名前オブジェクトが正しく初期化されたことを確認してください。

  • LFI-106 LFI-00106 1つのパス・オブジェクトが複数のパスを指しています。

原因: lfippth()に渡されたパス・オブジェクトが、複数のパスを保持しています。
処置: lfippth()で使用されるパス・オブジェクトが、パスを1つのみ保持することを確認してください。

  • LFI-107 LFI-00107 オープン操作で、ファイル[string][string]は存在しないことになっています。

原因: オープンに指定されたフラグは、ファイルが存在しないことを示しています。ただし、ファイルは存在します。
処置: ファイルに指定されたオプションが正しいこと、またファイルの存在を想定していないことを確認してください。その場合は、ファイルが存在する理由を検索してください。

  • LFI-108 LFI-00108 オープン操作で、ファイル[string][string]が存在することになっています。

原因: オープンに指定されたフラグは、ファイルが存在することを示します。ただし、ファイルは存在しません。
処置: ファイルに指定されたオプションが正しいこと、またファイルの存在を想定していることを確認してください。その場合は、ファイルが存在しない理由を調べてください。

  • LFI-109 LFI-00109 ファイル[string][string]をオープンできません。string。

原因: 原因は次のいずれかです。プロセスに、ファイルのオープンに必要で適切なアクセス権がないか、またはファイルはすでにオープンされています。
処置: 適切なアクセス権が割り当てられていることを確認してください。この条件が満たされていてもファイルがオープンできない場合は、オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

原因: Buffer Managerの初期化ルーチンに失敗しました。メモリーを使い果たした可能性があります。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照してください。

  • LFI-111 LFI-00111 その他のフラグは固定長フォーマットでは使用できません。

原因: 関数lfigfo()が、無効なファイルID記述子で呼び出されました。有効なファイルID記述子はLFISTDIN、LFISTDOUTおよびLFISTDERRです。
処置: lfigfo()の呼出しを確認し、それが正しいことを確認してください。

  • LFI-113 LFI-00113 標準ファイル・オブジェクトstringを初期化できません。

原因: 標準ファイル・オブジェクトをオープンする呼出しに失敗しました。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: あるオプションを使用して追加しようとしました。
処置: フラグ・オプションを確認して、使用方法を検証してください。

原因: バッファのフラッシュに失敗した可能性があります。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照してください。

  • LFI-116 LFI-00116 操作stringではファイルをクローズできません。

原因: ファイルのクローズ操作に失敗しました。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照してください。

原因: 名前の変更操作に失敗しました。テンポラリ・ファイルでの操作によってファイルが保護される場合、名前の変更が呼び出されます。
処置: プロセスが名前の変更を実行するための正しいアクセス権を持っていることを確認してください。

原因: ファイルの拡張子をLFIEXUNK(不明)に変更するために、関数lfichty()が呼び出されました。これは有効な操作ではありません。
処置: この操作を行う理由を確認してください。拡張子がすでに不明の場合は、必要ありません。拡張子を必要としない場合、拡張子型LFIEXNONEを使用してください。

原因: 保護ファイルとしてオープンされなかったファイルに、強制終了関数lfiabt()が呼び出されました。このような強制終了は有効ではありません。
処置: 保護ファイルとしてファイルをオープンしようとしたのかどうかを確認してください。

  • LFI-120 LFI-00120 ルート・ファイル名stringを解析できません。

原因: lfimknam()に指定されたルート・ファイル名は、このプラットフォームが認識する形式ではありません。
処置: ファイル名の形式を確認して、操作を再試行してください。

  • LFI-121 LFI-00121 オープン・タイプとして指定できるのは、REPLACE、PROTのいずれかです。

原因: 次の2つ以上のオープン・タイプ・オプションがlfilini()関数に指定されました。LFILOPTY_REPLACEまたはLFILOPTY_PROT。
処置: これらのオプションのうち1つのみを渡すように、1つ以上のオプションを削除してください。

  • LFI-122 LFI-00122 削除できるのは、作成したファイルのみです。

原因: 削除ファイル・フラグが、このファイル操作で作成されていないファイルに指定されました。ファイルを削除する機能には移植性がありません。このパッケージで実行可能な削除は、ファイルを作成したときに削除することを認識している場合のみです。
処置: 作成したファイルのみを削除できます。作成していないファイルを削除する必要がある場合、他の方法を見つけてください。

  • LFI-123 LFI-00123 順次アクセスとランダム・アクセスの両方は実行できません。

原因: ファイル・オブジェクト作成中に、LFILFA_SEQ(順次)およびLFILFA_RANDOM(ランダム)フラグが指定されました。これは許可されていません。これらのうち1つのみを指定できます。
処置: どのようにファイルにアクセスするかを選択してください。ランダムを選択しても、再配置関数を使用せずに順次にアクセスできます。

  • LFI-124 LFI-00124 アクセス方法が指定されていません。デフォルトは順次アクセスです。

原因: ファイル・オブジェクト作成中に、LFILFA_SEQ(順次)もLFILFA_RANDOM(ランダム)も指定されませんでした。
処置: デフォルトは順次ですが、これを明示的に設定してください。

  • LFI-125 LFI-00125 ランダム・アクセスは固定長レコードのファイルでしか行えません。

原因: 固定長レコードに編成されていないファイルで、LFILFA_RANDOMフラグが指定されました。ランダム・アクセスは、固定長ファイルでのみ可能です。
処置: データの編成が可変長レコードにあり、ファイルにランダム・アクセスする必要があるかどうかを判断してください。両方の条件に該当する場合は、ファイル全体または十分な量をバッファして、ランダム・アクセスを不要にする必要があります。別のオプションとして、ファイルをクローズおよび再スキャンすることもできますが、これは最適な解決策ではありません。

  • LFI-126 LFI-00126 レコード形式は「固定」または「可変」のいずれかです。

原因: ファイル・オブジェクト作成中に、LFILRF_FIXED(固定)およびLFILRF_VAR(可変)が指定されました。所定のファイルには、これらのうち1つのみが指定できます。
処置: ファイルの編成方法を決定し、一致するオプションを選択してください。

  • LFI-127 LFI-00127 レコードの形式が指定されていません。デフォルトは可変です。

原因: レコード形式に、LFILRF_FIXED(固定)もLFILRF_VAR(可変)も指定されませんでした。それぞれのファイルには、どちらか一方を指定する必要があります。
処置: デフォルトはLFILRF_VARですが、ファイル・オブジェクト作成中に、これを明示的に設定してください。

  • LFI-128 LFI-00128 キャリッジ制御が有効なのは、標準ファイル・オブジェクトのみです。

原因: キャリッジ制御オプションが有効なのは、標準ファイル・オブジェクト(LFISTDIN、LFISTDOUT、LFISTDERR)のみです。このオプションをその他のタイプのファイルに指定することはできません。
処置: レコード形式に、LFILRF_FIXEDまたはLFILRF_VARのいずれかを指定してください。

  • LFI-129 LFI-00129 入力専用ファイルで無効なオプションstringが指定されました。

原因: ファイルは入力専用としてオープンされましたが、出力モード・オプションLFILRF_WR_ASISまたは削除オプションLFLOPTY_DELETEが指定されました。
処置: ファイルのオープン方法を確認し、必要な変更を行ってください。

  • LFI-130 LFI-00130 出力専用ファイルで入力オプションが指定されました。

原因: ファイルは出力専用としてオープンされましたが、入力モード・オプションLFILRF_READ_NLまたはLFILRF_FORCE_NLが指定されました。
処置: ファイルのオープン方法を確認し、必要な変更を行ってください。

原因: ファイル・オブジェクトが、オープン・タイプ(LFILOPTY_INPUT、LFILOPTY_OUTPUTなど)を指定せずに作成されました。
処置: ファイルへのアクセス方法を決定し、オープン・タイプのうち1つを指定してください。

  • LFI-132 LFI-00132 レコード長stringがstringの最大長を超えています。

原因: ファイルに指定されたレコード長が、このプラットフォームでサポートされる最大長を超えています。
処置: レコード長を短くしてください。

  • LFI-133 LFI-00133 作成するファイルstringはすでに存在しています。

原因: ファイル・オブジェクトが、LFILOPTY_REPLACEを使用せずにLFILOPTY_OUTPUTで初期化されましたが、この名前のファイルはすでに存在しています。
処置: 適切なファイルを作成していることを確認してください。存在するファイルを上書きする場合、ファイル・オブジェクトを初期化するときに置換オプションLFILOPTY_REPLACEを指定してください。

  • LFI-134 LFI-00134 追加操作に関してはファイル保護はできません。

原因: LFILOPTY_APPENDおよびLFILOPTY_PROTオプションの両方がファイルに指定されました。これは、オープン時にファイル全体をコピーする必要があるため、現在許可されていません。
処置: 追加操作に対してファイルの保護が必要であるかどうかを決定してください。必要であれば、追加する前にコピーを作成することを考えてください。

原因: ファイルを保護するために一時ファイルが作成されています。一時ファイルが必要でなくなったとき、LFIがそのファイルを削除しようとしましたが削除できませんでした。
処置: 権限と一時ファイルが作成されている場所を確認してください。

  • LFI-136 LFI-00136 オープンしたファイルのタイプは変更できません。

原因: オープンしたファイルに関数lfichty()が呼び出されました。
処置: これはクライアント・コードのエラーです。この場合lfichty()は使用しないでください。

  • LFI-137 LFI-00137 stringは、stringであるファイル・オブジェクトで実行できません。

原因: 示された理由のため、ファイル・オブジェクトでLFI操作を実行できません。
処置: 適切な対処法を取ってください。たとえば、操作の実行前にファイルをオープンする必要がある場合は、クライアント・コードがファイルを最初にオープンする必要があります。

  • LFI-138 LFI-00138 stringは、stringである名前オブジェクトで実行できません。

原因: 示された理由のため、名前オブジェクトでLFI操作を実行できません。
処置: 適切な対処法を取ってください。

  • LFI-139 LFI-00139 オプションstringは、オプションstringと同時に、stringのコールで使用できません。

原因: このような関数コールでは、最初のオプションと2番目のオプションは、同時に使用できません。
処置: コードを再確認して、必要なオプションを決定してください。

  • LFI-140 LFI-00140 入出力ファイルに無効なオプションstringが指定されています。

原因: ファイルが入出力用としてオープンされ、モード・オプション(LFIOPTY_DELETEまたはnon-LFIOPTY_RANDOM)のいずれかが指定されました。
処置: ファイルのオープン方法を確認し、必要な変更を行ってください。

  • LFI-141 LFI-00141 操作stringでファイルを強制終了できません。

原因: 強制終了に失敗しました。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

  • LFI-142 LFI-00142 既存のファイル[string][string]はOracleが所有者ではないため削除できません。

原因: そのファイルは、Oracleによって作成されていません。
処置: 所有者をOracleに変更するか、Oracleにそのファイルを削除するアクセス権を付与してください。

原因: 削除するファイルが存在しません。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: 指定したファイルが存在しません。
処置: ファイルの存在を確認して、操作を再試行してください。

原因: 渡されたバッファが十分な大きさではありません。
処置: より大きいバッファを割り当てて、操作を再試行してください。

  • LFI-146 LFI-00146 コピー操作でファイルstring.stringは存在しません。

原因: 宛先ファイルが存在しないと想定されていますが、存在します。
処置: そのファイルが存在する理由を調べてください。

原因: 指定したファイルが存在しません。
処置: ファイルの存在を確認して、操作を再試行してください。

  • LFI-148 LFI-00148 %sは、バイト・モードでオープンしたファイルに対してのみコールできます。

原因: バイト・モードのファイルにのみ使用するルーチンが、レコード・モードでオープンされたファイルにコールされました。
処置: この関数を使用するには、そのファイルをバイト・モードでオープンしてください。

  • LFI-149 LFI-00149 関数stringでハッシュ表を破棄するときにエラーが発生しました。

原因: キャッシュ・パス・オブジェクトが想定されていますが、存在しません。
処置: この関数を使用するには、パス・オブジェクトをキャッシュ・パス・オブジェクトにしてください。

  • LFI-150 LFI-00150 関数stringでハッシュ表を作成するときにエラーが発生しました。

原因: ルーチンがパス・オブジェクト・ハッシュ表の作成に失敗しました。
処置: startsize値がLHTQMAXSLOTS値以下であることを確認してください。

  • LFI-151 LFI-00151 関数stringでハッシュ表へ挿入するときにエラーが発生しました。

原因: ルーチンがハッシュ表への挿入に失敗しました。
処置: メモリーの割当てが十分にあり、ハッシュ表が存在することを確認してください。

  • LFI-152 LFI-00152 読込み操作 (バイト・モード) が失敗しました。

原因: バイト・モードの読込み操作に失敗しました。不適切なパラメータまたはフラグに原因があるか、あるいはファイルの終わりを超えて読み込もうとしている可能性があります。
処置: 読込みコマンドの構文およびファイルのサイズを確認してください。

原因: 書込み先のファイルがオープンされていないか、ファイルの終わりに達しています。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: 書込み先のファイルがオープンされていないか、ファイルの終わりに達しています。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: 読込み元のファイルが、オープンしていない可能性があります。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: 読込み元のファイルが、オープンしていない可能性があります。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照してください。

原因: バッファ・マネージャが、元のファイルへ書き込めない可能性があります。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: バッファ・マネージャが、元のファイルから読み込めない可能性があります。
処置: 詳細は、付随するエラー・メッセージを参照してください。

  • LFI-1006 LFI-01006 stringで、ファイルが文字の途中で終了しています。

原因: 行が文字の途中で終了しています。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

原因: 行の長さが最大長を超えています。
処置: 詳細は、根本的なエラーを確認してください。

  • LFI-1500 LFI-01500 OSD関数stringの呼出しでエラー状態が発生しました。

原因: OSD関数の呼出しで、エラー状態が発生しました。mallocまたはfree関数の呼出しに失敗したとき、このメッセージが表示されます。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

原因: オペレーティング・システムが一時ファイル名を作成できませんでした。
処置: 開発会社に連絡してください。

原因: 解析されたファイル名にベースとなるファイルがありません。すべてパスであるか、または拡張子であるかのいずれかです。
処置: 渡されるファイル名が正しいかどうかを確認してください。

  • LFI-1503 LFI-01503 ファイル名の生成で、最大ファイル名サイズを超えました。

原因: ファイル名の生成中に、新規ファイル名を保持するために割り当てられたバッファを超えました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1504 LFI-01504 fseek()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: 関数fseek()でエラーが戻されました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

  • LFI-1505 LFI-01505 fclose()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: 関数fclose()でエラーが戻されました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

  • LFI-1506 LFI-01506 fflush()が(OSD戻り値 = string)となり、失敗しました。

原因: 関数fflush()でエラーが戻されました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1507 LFI-01507 fwrite()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: ファイル・ポインタがNULLであるか、または書込み用にオープンされていません。
処置: 開発会社に連絡してください。

原因: access()の呼出しに失敗しました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1509 LFI-01509 fopen()が(OSD戻り値 = string)となり、失敗しました。

原因: fopen()の呼出しに失敗しました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

  • LFI-1510 LFI-01510 fread()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: fread()の呼出しに失敗しました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

  • LFI-1511 LFI-01511 unlink()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: unlink()の呼出しに失敗しました。
処置: 開発会社に連絡してください。

原因: stat()の呼出しに失敗しました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

原因: 関数ftell()でエラーが戻されました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

原因: 関数truncate()でエラーが戻されました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1516 LFI-01516 read()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: read()の呼出しに失敗しました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1517 LFI-01517 open()が(OSD戻り値 = string)となり、失敗しました。

原因: open()の呼出しに失敗しました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1518 LFI-01518 write()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: write()の呼出しに失敗しました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1519 LFI-01519 llseek()が(OSD戻り値 = string)、stringで失敗しました。

原因: 関数llseek()でエラーが戻されました。
処置: オラクル社カスタマ・サポート・センターに連絡してください。

  • LFI-1520 LFI-01520 close()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: 関数close()でエラーが戻されました。
処置: 開発会社に連絡してください。

  • LFI-1521 LFI-01521 fsync()が(OSD戻り値 = string)となり、stringで失敗しました。

原因: 関数fsync()でエラーが戻されました。
処置: 開発会社に連絡してください。

原因: 関数opendir()でエラーが戻されました。
処置: 開発会社に連絡してください。

原因: lficstd()の呼出しに失敗しました。
処置: 開発サービスに連絡してください。

http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19212-01/lfius.htm#sthref63